SCANDAL 使用機材 まとめサイト - TOMOMI

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機材一覧 - TOMOMI

GIO Ibanez / GSR450 [TFB]
Fender Japan / ジャズベース JB75 3TS/R (?) [3TS]
Fender Mexico / Deluxe Active Jazz Bass [キャンディアップルレッド]+ストライプライン
 (愛称:ゆうすけ君)
Fender USA / American Standard Precision Bass [銀ラメ+ストライプライン]
 (愛称:サバオ君)
Fender / '67 Coronado Bass II [キャンディアップルレッド] (愛称:コロ助)
ESP / TOMOMI×soyoka オリジナル“宇宙”ベース
Squier / Jazz Bass “TOMOMI MODEL” [青+ストライプライン]
 (愛称:ブルータス)

TOMOMI エフェクター その他

備考 - TOMOMI

・2006年、ボーカル&ダンススクールのスタッフの勧めでベースを始める。
・安室奈美恵のようなダンス系シンガーに憧れていたが、音楽自体が好きだったので、
 「表現方法がダンスから楽器に変わっただけ」、と自然に受け入れたという。
・楽器の経験はリコーダーくらいしかなく、最初はギターを手にするが1週間で断念、ギターより弦が
 少なくて簡単そうなベースに替える。しかし後になってベースの難易度に気付いたという。
・ピックは使わず指弾きだけで演奏しており、「瞬間センチメンタル」からスラップ奏法も取り入れる。
 ライブでは城天時代からすでにスラップも交えて弾いていた。
 2010年9月のライブから「Hi-Hi-Hi」でピック弾きも始める。
・家には初心者用のギターもあり、作曲する時はそれを弾いている。

[好きなアーティストや音楽]
ジャクソン5,YUKI,ハイスタンダード,ブルーハーツ,クロマニヨンズ,サザン,モー娘。
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン,
フリー(Red Hot Chili Peppersのベーシスト)のファンキーなプレイが好き
自分を持っていながらアホできる人が大好き
・初めて買ったCD:モー娘。ベスト (辻のファン)

GIO Ibanez / GSR450 [Tri Fade Burst]


アイバニーズの廉価ブランドであるGIOシリーズから2005年に出た入門セット用の機種。
女性にも弾きやすいコンパクトなボディとスリムなネックの、いわゆるコンパクトボディベース。
曲線的なボディシェイプが体にフィットしやすく、多くの女性プレイヤーに使われているタイプだ。
アンプ,シールド,チューナーなどの付いた初心者用セットを約1万5千円で購入したとのこと。
ベース単品だと1万円くらいだったという。
大阪城天ライブ時代の半ばまで使用

Fender Japan / ジャズベース JB75 3TS/R (?) [3Tone Sunburst]


各部のスペックといい、ピックガードにあらかじめ空いたフィンガーレストのネジ穴といい、
見た目はフェンジャパの JB75 3TS/R か、 JB75-US 3TS/R にドンピシャだが、
その2つの違いは、ピックアップがJAPAN製かUSA製かだけなので、見た目だけでは違いが分からない。
ボディはアッシュ材。75年仕様のジャズベを再現したモデルです。
定価は、JB75=115500円、JB75-US=123900円。

これもHARUNAのブラッキー同様、スクールのスタッフからの借り物だったとのこと。
城天でライブをやるようになり、もう少しいいものをと、最初に楽器を勧めたスタッフが貸してくれた。
メジャーデビューして上京する際に返しにいくと、「いいよそれあげるよ」と餞別にくれたという。
大阪スクール時代からの思い入れがある一本であり、これが「はじまりのベース」だと言う。
今では自宅練習用に使っている。

2007年7月頃の大阪城天ライブ時代からインディーズ時代にかけて使用。
2008年3月頃から、何かのキャラクターシールが貼られる。(右画像は2008年7月 JAPAN EXPO)
2008年7月以降はライブで見かけなくなった。


2011年11月、teenaサイト連載のベースツクールの配信動画に、久々にJB75が登場。
キャラクターシールはなくなってます。

Fender Mexico / Deluxe Active Jazz Bass
[CAR(キャンディアップルレッド)]+ストライプライン
愛称:ゆうすけ君

  まさや君

↓参照 Mustang Bass


2008年8月頃から使用
ライブやレコーディングを本格的に行うようになり、長年愛用できる楽器が欲しいということで入手。
ピックガードはブラックパール・タイプに交換。
ボディに描かれたムスタングのようなコンペティション・ストライプはカスタマイズ。
ムスタングが好きなので、見た目をムスタングっぽくしようと手を加えたとのこと。
元は赤系のボディに茶系のべっ甲柄ピックガードという、同系色がかぶる色合わせだが、
黒光りするグリッターな柄のピックガードに変えた事でグッとインパクトのあるルックスになっている。
ノイズレスPU,3バンドEQアクティブ回路を搭載しており、曲調に合わせてマルチな音色を作れる。
手が小さいのでネックは細めで弾きやすいものを選んだという。
愛称=まさや君 → ゆうすけ君 に改名。
ちなみに「まさや君」とは、TOMOMIの理想のタイプの特徴を元にMAMIが描いた男の子。
ブログで「とものダーリン」と紹介するほど愛着のあるベースだが、
愛称を変えたことを、「アンタ浮気性やな。」とメンバーに突っ込まれる。
のちにサバオに「浮気」するも、サウンドを使い分けるため、ゆうすけ君もメインであり続けている。

なお、TOMOMIのベースは全て、手の小ささをカバーするためネックを削って薄くしている。
ネックの角も削って丸みをもたせている。

元はこれ↓ 定価115500円


本人はアメリカンデラックスと紹介しており、雑誌でもアメデラと紹介される事が多いが、
ヘッドには「MADE IN MEXICO」「Deluxe Series」と記載されているので、
USAアメデラの廉価版であるメキシコ製のDeluxe Seriesである。
まあ機種名はともかく、アメデラ仕様のジャズベという事に間違いはありません
もしかしてネックだけDeluxe Seriesのものと交換したという可能性もなくはないが、
USAアメデラシリーズにはキャンディアップルレッドのカラーはない。

↑キャンディアップルレッド特有のメタリックな光沢感がよく分かります。


2011年5月のツアーではサブとして黒バージョンも登場した。
ゆうすけ君と同じ機種だと思われます。
ピックガードはブラックパールだが、ストライプは入っていない。
ゆうすけ2号になるのかなと思ったが、この時期以後は見かけない。


※Fender Mexicoとは
フェンダーUSA社のメキシコのエンセナダ工場で製産されるモデルのことで、
「MADE IN MEXICO」と記載されているモデルの通称としてフェンダーメキシコと呼ばれている。
「エンセナダ製」と呼ばれることもある。
MADE IN USAと区別するためにそう呼ばれているだけで、
「Fender Mexico」という独立したメーカーは存在しない。
本家USA製より廉価なモデルを製産するので格下扱いされるが、
USA製にはないバリエーションの製品群がある。


※番外
ゆうすけ風コピーモデル

Fender Mexico / Deluxe Active Jazz Bass Upgrade w/Black Pearloid Pickguard

> イケベ・オリジナル・モディファイ
> トラディショナルなルックスにモダンな仕様が魅力の「デラックス・アクティブ・ジャズ・ベース」に
> 当店オリジナル”ブラック・パーロイド・ピックガード”を取り付けた特別仕様!
> 大人気ガールズバンドのベーシストが愛用するジャズベースに憧れているアナタ!
> オススメですよ!
> \84,800(税込)

2012年4月、イケベ楽器 リボレ秋葉原店から、
出ました。ゆうすけ風モデル。
ゆうすけ君と同じ機種にワンポイント・カスタマイズを施しています。
よく見るとこれはゆうすけ君の機種のUpgradeモデルである。
ブラックパールの模様がぼやけてるのはたぶん保護シートのせいだろう。
残念ながらストライプラインはついてません。惜しい。


Fender Mexico / Deluxe Active Jazz Bass/CAR/R

> KEY心斎橋店だけのオリジナル仕様!
> ガールズバンドにぴったりなかわいい一本です!
> 今やガールズバンドの中で不動の人気を誇る「SCANDAL」。
> そのベーシストの「TOMOMI」仕様にかなり近づけてみました。
> 女性の方にオススメの一本です!
> \84,800(税込)

2012年7月、MUSICLAND KEY 大阪心斎橋店からも出た。
これもストライプラインはついてません。


Squier by Fender / Affinity Jazz Bass Metallic Red

アラバスタ・オリジナル・モディファイ 42,800円(税込)
> 人気のスクワイヤーのAffinity Jazz Bassを当店オリジナルでモディファイ(改造)をしました。
> 変更点は、ピックガードをホワイトからブラック・パールに、そして、ボディーにカッティングシートで、
> 3本ラインを仕上げました。ラインのカラーもこだわって、通常の白色では無くフェンダー特有の
> 少しクリーム色がかったカッティングシートで仕上げてあります。
> SCANDALのTOMOMIモデルのシグネーチャーモデルではありませんが、
> このモデルは、当店オリジナル加工を施したモデルで、全国でも当店だけしか販売しておりません。

2012年6月〜7月頃。
ネットショップのアラバスタミュージックによる廉価版ゆうすけ君を発見。
えっ、ストライプラインはペイントじゃなくてカッティングシートを貼っただけ?
なんという斬新かつリーズナブルなコピーモデル。
やっぱりペイントだと高くなるんでしょうね。

※おまけ
ファンによる ゆうすけ君コピーモデル

teenaサイトの、SCANDALコピバン&ヴォーカリスト・コンテストとの共同開催で
2011年10月から募集している企画、
なりきりフォトジェニック☆ギタリスト&ベーシストコンテスト で、
TOMOMIネタが集中しています。


ニックネーム ハルカさん
キャンディアップルレッドのボディ、ブラックパール柄のピックガード、白いコンペティション・ストライプ、
見事なゆうすけ君の完コピモデルです。どうやらこれは機種も同じのようです。
ゆうすけ2号の誕生ですね。
非常にかっこいいお姉さんがこれを抱えて写っています。
※見事優勝したのはこの子でした。



ニックネーム Azuさん
こちらは、Fenderのストラトをゆうすけ仕様にカスタマイズしてます。
ゆうすけ仕様にすると非常に華のあるギターに変わりますね。これはアイデアものです。
メタリックな赤と黒光りするブラックパールの取り合わせがギンギンにカッコイイです。
マジメそうな女の子とのギャップがハンパないです。



ニックネーム AYAKAさん
これは例外ですが、TOMOMIが初めて買ったコンパクトボディベースと同シェイプのを構えた子。
調べてみると、これは FERNANDESのFRB-75 という、90年代前半の機種です。
TOMOMIが乗り移ったかのようなそっくりな子がコスプレ衣装もバッチシきめて写ってます。
ベース云々より、この子自体がTOMOMIのコピーモデルか!というインパクトがあります。
なりきりフォトジェニック☆ギタリスト&ベーシストコンテスト



↑2011年7月18日のブログから
センチメンタルズという高校生ロックバンドのベーシスト、AKIHIRO君の愛器。
機種は、fender Japan Jazzbass deluxe car だそうです。
これも一応ゆうすけ君のコピーモデルだと思われますが、なんでしょうかこの模様は?
ブラックパールというより、あずき入りクリームのような独創的なピックガードになっています。
練習風景



2012年6月・7月に行われたteena×ESPミュージカルアカデミーのワークショップに出てた子。
ゆうすけ君の機種と同じに見えるけど、なりきりコンテストにも出てた子?

Fender USA / American Standard Precision Bass “TOMOMI MODEL”
[シルバー・スパークル+ストライプライン]
愛称:サバオ君



2010年9月のツアーから使用。 公式ブログより
レッチリのフリーに憧れて銀ラメでギラギラに塗装したアメスタのプレベ。
下地が黒なので照明にもよく映えるとのこと。
マッチングヘッド仕様でヘッドも銀ラメ塗装になっている。
ピックガードは最初クリスタルだったが、ミラーに変える。
つまみをいじるとジャズベに近い音も出るという。
ブルー/レッドの鮮やかなコンペティション・ストライプ入り。
ラインは自分のトレードマークだと思っているとのこと。
大幅にカスタマイズしたこの機種はバンドスコアでTOMOMI MODELと紹介されている。
愛称=サバオ。 ツイッターで募集して決まる。光りモノといえば寿司ネタの鯖ということで。

Fender / '67 Coronado Bass II [キャンディアップルレッド]
愛称:コロ助

 

2011年2月くらいから使っているというコロナドベース。
ライブのアコースティックコーナーで使いたいと、アコースティック・ベースを探していたところ、
これと出会ったという。
1967年製のヴィンテージもの。フェンダーの歴史に埋もれた珍しいフルアコ・ベースだ。
フェンダーらしからぬ、どこかビザール感漂うレトロなルックスの逸品。同モデルのギターも存在する。
開発したのは、かつてリッケンバッカー社で多くのギターを世に送り出したロジャー・ロスマイズル。
メイプル合板をプレス加工した16 1/4インチ幅のシンライン・アーチトップで、
ボディ厚は薄めだが内部はフル・アコースティック構造になっている。
ブリッジのコマはゴム製とのこと。意図的にサスティンを抑えてウッドベースのような
響きを出そうとしたのだろうか。一種のミュート機能ともいえるかもしれない。
TOMOMIはフラットワウンド弦を張っており、けっこうアコースティックな音が出るという。
木がカラカラに乾いていて良い音がするそうだが、湿気も吸いやすく保管が難しいとのこと。
チューニングやスイッチが不安定でフレットもすり減っており、修理が必要だったようだ。
このベースはピック弾きで、「Very Special」のレコーディングで使用された。




2012年8月29日
神奈川県逗子海岸でのワンマンライブでアコースティックコーナーがあり、
コロ助がライブで初使用された。

SCANDAL、一夜限りの汗だくライブ - livedoor ニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6908797/
2012-08-29 音霊ワンマン、最高でした! (RINA)
http://ameblo.jp/scandalblog-4/entry-11341115549.html

Late 1967 FENDER CORONADO II|ビンテージ・ギター・カフェ on WEB
http://www.digimart.net/vintage/1967Fender_CoronadoII.do
THE楽器殿堂/1967製フェンダー、コロナド・ベース II
http://www.tcgakki.com/items02/tc020658.html
FENDER CORONADOBASS II
http://www.geocities.jp/coronado68_y/bass.html

「TOMOMI's Bass」#4。|吾輩は猫ではない。名前もない。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11344197540.html


ちなみに、斉藤和義も同機種を所有しており、
「ベリーベリーストロング 〜アイネクライネ〜」(2007年)のPVで使用している。

ESP / TOMOMI×soyoka オリジナル“宇宙”ベース

SCANDAL×Bye Bye Boy連載 BASS TSUCHOOL
http://www.teena.ne.jp/job_study/bass_tsuchool/01/

2011年4月から teenaサイトにて、Bye Bye Boyのsoyokaと共に、
ESPの協力の下にオリジナル・ベースを作る企画が連載された。
SF好きなTOMOMIらしく、デザインに宇宙,星座,月などを取り入れ、
ブーツィー・コリンズの星形ベースもびっくりのスペーシーな変形ベースが出来つつあります。
左利きのsoyokaと対になったシンメトリーな姉妹モデルになっている。


TOMOMIとsoyokaでアイデアを出し合い、この企画で募集したアイデアも取り入れ、
ESP生徒の協力も得てデザイン/製作した。
単にオーダーを出しただけでなく実際の製作作業にも関わった。
ちなみにsoyokaもESPミュージカルアカデミーのギタークラフト科の卒業生だ。

2012年1月、ついにオリジナルベースが完成!
http://www.teena.ne.jp/job_study/bass_tsuchool/09/index2.html



ボディはESPのAPシリーズを発展させたオリジナル・シェイプ。
塗装は宇宙空間っぽくグラデーションをつけた濃紺。星々も散らしている。
ピックガードはリアルな月面模様。
コントロールつまみはオリオン座風のレイアウト。
スペースシャトルをかたどったヘッド。
ヘッドの先端にはレーザーライトが仕込まれている。
星形のLED内蔵ポジションマーク。
アクティブ回路内蔵で、PUは、PJ配列(フロントがプレベ・タイプ,リアがジャズベ・タイプ)。
コントロール部は、マスターボリューム,バランサー,トレブル,ミドル,ベース,に加えて、
ポジションマークのLEDとレーザーライトのON/OFFスイッチが2つ。

これでもかというアイデアてんこ盛りの、
宇宙テイスト満載なオリジナルベースが出来上がりました。(ノ^^)八(^^ )ノ


2012年7月16日、SCANDALが主催するLIVEイベント「バンドやろうよ!Vol 3」にて、
ついにこのオリジナルベースがライブ初お披露目となった。

オリジナルベースがついにライヴでお披露目!|teena ティーナ
http://www.teena.ne.jp/job_study/bass_tsuchool/interview/

Squier by Fender / Jazz Bass “TOMOMI MODEL” [青+ストライプライン]
愛称:ブルータス




2012年3月28日、日本武道館ライブで披露された、TOMOMIのオリジナルモデル。
ジャズベとプレベの中間の音を求めて、音重視で作られたという。
ピックアップは'62年のビンテージ・モデルを搭載している。
ボディ材はアッシュ。メイプルネックにローズ指板。
アッシュ特有の押し出しの強いタイトな音になっているという。
ゆうすけ君はアクティブ回路搭載だが、今回はノーマルなパッシブ・タイプで、
ベース本体の鳴りが素直に出ていい感じだという。
コントロールは3ノブで、フロントボリューム,リアボリューム,トーン。
ボディとヘッドは青カラーのマッチングヘッド仕様。
ピックガードはホワイトパール・タイプ。
黄色のコンペティション・ストライプも入った、TOMOMIおなじみのデザインになっている。

ちなみにスクワイアから市販するという話は出ていません。今のところ。

2012-05-14 TOMOMI自身による新ベース紹介
http://ameblo.jp/scandalblog-4/entry3-11250922894.html
2012-05-16 新ベースの名前。候補
http://ameblo.jp/scandalblog-4/entry-11251779318.html
2012-05-18 決定。ブルータス
http://ameblo.jp/scandalblog-4/entry-11253976444.html

SCANDAL 「New Guitar&Bass?」。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11209543857.html
SCANDAL 「about Guitars」#3。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11236494214.html
TOMOMI 「TOMOMI's Bass」#3。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11251249399.html


TOMOMI エフェクター その他

(2009年12月時点)
BOSS / TU-2 (クロマチック・チューナー)
Tech21 SansAmp / BASS DRIVER DI (ベース用プリアンプ/オーバードライブ/ダイレクトボックス)

Ampeg / SVT-2PRO (ベース用アンプヘッド) ※ヘッドは他の機種も色々使っている
Ampeg / ベース用スピーカー・キャビネット



TOMOMI 「TOMOMI's Effect 2009」。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11128630775.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect」#2。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11067150752.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect」#3。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11113890758.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect」#5。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11130829262.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect?」#6。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11158385491.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect」#7。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11214666653.html
TOMOMI 「TOMOMI's Effect」#8。
http://ameblo.jp/su2009/entry-11236776112.html

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SCANDAL 使用機材 まとめサイト - TOMOMI
http://scandal4gear.web.fc2.com/tomomi

更新 2012/09/01

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